2020年 07月 13日
うささん、うふふ
ーうささん、うふふー
にゃんママの、一人娘(うささん)は
書店員で、千葉の書店で働いています。
コロナのせいで、行き来が少なったといえ
都内で暮らす、ナスパパ(夫)とにゃんママを
心配して、様子を見に来てくれます。
「何してた?、大丈夫?」
特別な会話がなくても、顔を見るだけで安心。
先日も顔を見にやってきました。
(やっぱり、うれしいです)
パソコンはできるけど、リモート生活なんて、
操作も、利用もできない年代。
スマホもないし、ガラケー夫婦。
絵も手書きにこだわります。
水彩画・鉛筆画・色鉛筆と、手書きしか出来ません。
先人の絵を参考に、いろいろと
自分なりの絵を模索。
うささんの絵も、
鳥獣戯画を参考にして 描いています。
飛び跳ねて、絵の中で自在に動き回る、
若いって、本当にいいですね~
にゃんママも、若いときは…(これは言ってはいけない)
歳をとると、猫のように
日向ぼっこをして、過ごすようになりますね。

by ai82ai82
| 2020-07-13 10:05
| 童話家族
|
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